【FGO】「第2部 終章」告知PV公開され舞台はすべての始まりである炎上汚染都市 冬木と明らかになった。文庫本1冊のシナリオ分量で今までの伏線を回収できるのか、解決されないひとつの空白となる謎はなんなのかに注目が集まる
不明ですな
そもそも異星と異星の神と異星の巫女自体関係性が分からないし、異星の神こと大統領すら断片的にしか情報喋ってないせいで現状の敵勢力の目的も実態も未だに正確に分かってないんですよね
これらが20日から公開のシナリオで収まるのだろうか
一つの新情報を出すだけで全ての謎がつながる感じかもしれない
逆に言うと要素はすべて出きってて、でもそれをつなぎ合わせて確定情報にするものが開示されてないだけだからねぇ
ひとつづつ推理の足場を作ってくタイプじゃなくて、怒涛の伏線回収をするつくりというか
「検体E」(木の枝みたいなの)にもちゃんと触れるんだろうか・・・
それともアレが「ただ一つの空白」になるんだろうか・・・
アレが空白になっちゃだめでは?!冬木にすら触れられるから、毒耐性じゃないかな空白になるの。
毒耐性がたった一つの空白言われてもなんか反応に困るな……
もうここまで来たらたまたま発覚した藤丸固有能力の方がいいんではって
奏章4の驚くところがあるみたく言ったのがアレだったし 俺らが考えるところと認識が違う可能性はある
一応マシュのあれも含んでるから……、比重がもう一個の方に傾いてるだけで
実際に毒耐性持ちの一般人も出てきてるから絶対にないとは言えないラインなんだよな
ここで実はずっと見てたビーストⅤがくれた特殊能力説を推したくなってくると俺得
Ⅴの獣性が俺らプレイヤーみたいな見て知ることに関することでパイセンがしれっと幕間で触れてた人の知りたがりなことが獣性だっていう発言に繋がるとかで
コヤンスカヤケーキに負けるビーストのギフトってヤだな…
アレも番外(ってか補欠?)ビーストが直接用意したブツだからセーフだと思いたい
あの毒は生命活動じゃなくて本人のカルマに働きかける特殊な毒だし、そもそも用意したコヤンスカヤがビーストじゃん。
あれは一人分の致死量の毒を二人に分けたのが原因
それでも解毒薬を飲んだ時には消化器系をやられてもうあと僅かな命なぐらいには追い詰められてた
明言ないよね?
無かったと思う。ついでに言うと「バビロニア0話では拳銃自殺」「ロストルームでは死因すらオルガマリーは知らない」という明らかな演出の齟齬がある。
本編ではLB7で判明したものの以降追及は無しって感じよね。ログには無いだろうしダヴィンチが知っててロリンチに記録引き継いでるか、現存カルデアスタッフ達が知ってなきゃ誰にも判らないのが現状か
あと数日で多くの疑問が解消される…いったいどんな景色が待っているのか。絶対にリアルタイムで楽しみましょうね!


考察とか色んな知識が足りてないのは自覚してるので、ストーリーが配信されたら「はー、よく分からんがそうだったのか!」と思いながら読む覚悟はできてるぜ!