【FGO】水着イベント「カルデア・U-サマーアイランド」には2部終章とマリスビリー・アニムスフィアの伏線やらヒントがあったのではないか?
・テスカトリポカのウェディングプランの『ガワだけそれっぽきゃいい』
・美遊の因習村の『ラベルを貼っておけば実質的にそれになる』
・弓ティアマトの青春の『存在しない記憶と過去がねじ込まれる』
の合わせ技をやって揺るがぬ人理を構築しようとしてる、キアラを超えるアタマのおかしい存在になりつつある。
ハブられる悪役令嬢とサメ兵士達…
まぁ、演劇とかもそれも前フリなんだとは思うよ…?
偽物、または架空の人理を本物のように演じる事で本当に存在しているように錯覚させるという事じゃないかな
今年の夏イベントの主軸が『夏とは如何なもの?』という表面的なことばかりに囚われていた地球大統領が、“他者と繋がる体験”の素晴らしさに目覚める話だったので、やっぱりオルガマリーは2000年かけてアニムスフィアが気付かないことに対してきちんと答えを出してるんだよね。
緻密な作戦(時代遅れじゃないとは言ってない)
あと果心ちゃんにロボットにされた先生も意味深に見えてきた。
多分だけど大統領ボールとか執事にされたジーク君とかルームサービスも伏線。
君はこの世すべてに意味深を感じたいのかい?
邪気眼系の厨二病かな?
呼延灼の気持ちがわかってきたのかもしれない
リアルでもSNSでもとにかくチヤホヤされて承認欲求を満たしたい系マリスビリーですか。
確かに水着イベント2025にはキャスニキも居て、オルタじゃないけどアルトリアさんも居て、キレーちゃんも居た。これは偶然ではない?でも流石に洗脳やらグリっと弄るだの乗っ取りからのマリスビリーランドとかはナイナイ!(たぶん)


最終的にコエンシャクが全部かっさらっていったのも伏線だった…?