【FGO】どれほど悲惨で強烈な過去を持つ英霊でも、作り上げられた美しい過去には抗えない
つまり真のラスボスである大統領が創った甘い幸せの世界を破壊して、苦しいけど大切な本物の世界に所長(大統領)と一緒に帰ってまた頑張るためにラストバトルっていう展開かな
ラストバトルは躍動のアレンジBGMを背景にロストベルトNo0を乗っ取った呼延灼と戦うんだね
おい最後ォ!
そっか…私、ビーストⅦに似てるのかも
この世の全てに似たいのかお前さん……(無言の聖剣作成EX付与)
ビーストだとするなら理は「自己投影」か「承認欲求」だな
人類のモチベの一つながら反転すると害にもなるし人類愛次第でちゃんとビーストになれそうなのがなんとも
実際、ロリガマリーが真の黒幕で、彼女と対峙したときに
藤丸「来い!アンビースト!」
する、オベロン戦のAAキャストリアみたいな展開はありそう。
許さねぇぞ、ダンテ・アリギエーリ
確かに宝具も誰より躍動しているからな⋯
どういう展開になるかは置いておいて、再度ラストバトルに挑んで強化、追加形態と戦う展開は大好き
元スレ : 【第2部 終章】『終章』攻略・考察スレッド40


真ラスボスときくとなんかカービィシリーズを思い出す