【FGO】マリスビリー「君もいずれ、必ずそうなる。楽しみだよマリー。君はきっと、素晴らしい星になる」
・U-オルガマリー…オルガマリーの「精神」であり、オリュンポスの空想樹セイファートから降臨、異星の神の作戦実行体で、ミクトランで聖剣砲を使用した為に吹き飛んだ後、伯爵の手で4つ(5つ)の遺分體(エレメンツ)として再起動
・異星の巫女…オルガマリーの「魂」であり、検体Eとして実験される中で、特異点Fをリピートしていた。その後、第2部からはカルデアの旅路を観測し続けていた
・オルガマリー(特異点X)…特異点Xにおけるデータの亡霊の様なものだが、今回は異星の巫女と同期していた
・オルガマリー(少女)…嵐の海岸の様な場所で、カルデアス人類の負のデータを受け止め続け、マリス・カルデアスへ渡さない様にしていた。宇宙の更新に2年間のタイムラグが生まれた原因
・U-オルガマリー(?)…マリス・カルデアスの最期において話していた相手、詳細不明
・オルガマリー(最後)…マリス・カルデアスと同期していた為かビースト霊基になっており、地球と同等の質量になっていた、主人公のやらかしを第2位以外は語った後、自らその手を振り払って次元孔へ消えていった
・オルガマリー(アンビースト)…第三再臨はどうもifらしいが詳細不明、アンビーストについても語られなかった
ちょっと整理したけど終章のオルガマリー、マジでややこし過ぎる
一番正体不明なのやっぱ嵐の浜辺の口リガマリーだよな。
何者なのか。
聖剣であけた穴から入るときに情報が流れ込んで見れたこととか考えると、あの浜辺が地球モデルカルデアスの星の内海なのかなと考えてる
こうして並ぶと派生すげぇな
イーブイかよ
なんか制御不能の口リガマリーを制御するために後付けして人格を建造していった魔人ブウ方式の存在っぽいオルガマリー。
路地裏ナイトメアの非人間的な口リガマリー見てると実際それに近いことはやってそう
オルガマリー...オルガマリーはなんだ?
あの少女オルガマリーがイマイチどういう立ち位置なのか分かりにくいんですよねぇ…
異星の巫女っぽいような気もしててじゃあ魂?と思いつつ、2年間ずっとあそこにいたらしいので、よくよく考えたら色々動いてた巫女(魂)ともまた違うんですよね…
魂でも精神でも肉体でもない……
オルガカルデアスに生えた所長ならざる中身でもないだろうし……
検体Eも被検体:Eの別表記があるしカルデアスも2つ、エリア51も推定2つ、デイビットとデイヴィッド(ブルーブック)とか意図的に混乱させてるよねこれ…
双子館とかのいつものきのこトリックだ
・オルガマリーの生年月日:不明
地球に魂があると仮定し、それを複写して作り上げたのがカルデアスですけど、レフの件が無くてもマリスビリーはいずれカルデアスにオルガマリーを戻すつもりだったことを考えると、オルガマリーの魂って地球の魂(のコピーのカルデアス)そのものなんじゃないかなって
だから生年月日(誕生日)が不明なんじゃないかなと
たしかに俺たち地球の誕生年は推定で知ってても誕生日は知らんや
そこのシーンで気になるのが、その直前の
父親「ああ、まったく本当に───」
父親「中身を欲しがるのは、この宇宙の悪いクセだ」
少女「──────。」
父親「君もいずれ、必ずそうなる。楽しみだよマリー。」
父親「君はきっと、素晴らしい星になる。」
まるでいつかオルガマリーが自分と同様の思想を持って、星になろうとするだろうとマリスビリー自身が確信してるところなんですよね…
ちゃんと娘の能力を高く見てる証でもあるんだよね
賢いからきちんと正解である自分と同じ見解にたどり着くだろうという
>>171
(どストレートによいカルデアスのコアになるってニュアンスの方でもあるのでは…?)
そういえばオルガマリー自身が「まったく、中身を作ろうとするのは、この宇宙の悪いクセだ」ってセリフ話すの今回ありましたっけ?
第2部のティザーPVを今見返すと、冒頭のアニムスアの詠唱をしてる声はちょっとマイクがかってるので恐らくマリス・カルデアスなのは聞き取れて、一方のラストの女性声はクリアなのでオルガマリーなんでしょうけど、オルガマリーが「まったく、中身を作ろうとするのは、この宇宙の悪いクセだ」って話すシーンあったかなぁ?と
https://youtu.be/_WycGcc_Tdc?si=rkXf6kIq7W3NvOln
オルガマリーじゃなくてマリスが人理保障をする時に語っていたね
ありましたね
マリスの方はあっても、オルガマリーの口からはやっぱり出て無いですよね、了解です
まあ声同じだから
そういえばシナリオで出ると思ってたオルガマリー第三再臨の姿も出なかったですよね。少女オルガマリーといえば、宝具演出プロジェクト・アースミレイトという単語についても謎のままである。


ここまで叩けば、疑惑の埃が舞うストーリーも珍しい