【FGO】助ける意味が無い、どうせ無くなるなら意味が無い…というのは、第2部始まりのゴッフを助けた時から繰り返し唱えられてきた問い
ダヴィンチちゃん犠牲にしてマリスビリーが冬木聖杯戦争に参加ない世界線に戻るって話でさ、その世界だったらチビンチちゃんどころかオリジナルダヴィンチも生まれる前の分岐だから結局ダヴィンチちゃん消えねぇのか?犠牲云々議論する意味なくね?(さらに言えばシオンが無駄に)
いやシーンとしてエモいのはわかるんだけども、割と引っかかってる
シオンは意図して異聞帯の存在になったので、どのみちカルデアでは助けられない
ダ・ヴィンチちゃん(騎)に関しては率直に考えるなら再編後の世界には存在し得ない
ただ、じゃあダ・ヴィンチちゃん犠牲にするのを呑むのかって言うなら、どのみち消えるとしても助けようとするのは自然だと思う
どのみち消えるからって仲間そのまま放って礎になってもらうのを良しとはしないでしょ
あの二人はどの道になっても消えるよ
まあそれを言ったらカルデアメンバーもそうだが
シオンはカルデアに来た時点で結末は決まってたから。
車動かすのはダ・ヴィンチちゃんの方が得意だろうし
助ける意味が無い、どうせ無くなるなら意味が無いというのは二部始まりのゴッフを助けた時から繰り返し唱えられてきた問いだと思うの
元スレ : 【第2部 終章】『終章』攻略・考察スレッド43


最終的な結果云々言うのなら、今現在の全てが無駄で無意味で無価値になっちまうよ