【FGO】第2部が完結して振り返るとAチームのそれぞれの結末は予想外の驚きに満ちていた
カドック→カルデアの捕虜となるも藤丸達を終局に導くために散る
オフェリア→友達となったマシュの為に散る
芥ヒナコ→異聞帯で散るも英霊の座に登録されカルデアに召喚され夏イベ含め色々と藤丸の先輩として活躍する
ペペ→妖精国で最後の最後に好き勝手したリンボに痛い目を合わせて散る
キリシュ→自らの理想を叶えるべく全力で藤丸達と戦い、最後は降臨した異星の神に一撃を与えて散る
ベリル→妖精国のアレコレに振り回されるも最後はキッチリマシュに訣別を告げられて散る
デイビット→宇宙の為に闘い、一時休息し最後は藤丸達の旅を記憶して逆光の向こう側へ導く
初めて彼らの姿を見た時にこうなると予想できた人は居たのだろうか…
この中で1人生き残る枠をデイビットだって予想出来る奴は絶対居ない
存在しない拙僧の記憶が生まれてるぞ
ンンン…拙僧、妖精なれば
デイビット君が追い込み馬すぎる
RTA走者は違うな〜
最下位候補筆頭のベリルですら味があるキャラだからなぁ。
アイツいなかったらマシュにも大令呪つけられてたかもしれないし。
そういうダークホースムーブもデイビットらしいのがまた
デイビッドってハンサムな青年の見た目なのに、「父さんの言葉を守ってくれて、ありがとう」と言うときの表情が少年のようなあどけなさを感じたのが凄くイイですよね……
いい……!
アメリカの方からやってきた少年であり青年、いい
>>769
キリシュタリアと気が合うのも納得な少年(青年)
あれデイビット同人誌でいいの!?
「全部覚えてるよ」か……
一番予想に近い結末だったのは真っ先に退場したオフェリアでしょうか。カドックは的中してほしくなかった予想が的中した形。何もかも予想を裏切られたのは芥ヒナコですね。


芥ヒナコの結末を予見できた者のみ預言者を語ることを許そう