【FGO】2部終章で主人公のレイシフト適性が高かった理由が語られた。判明した事実は納得のいくものでしたか?
功績者が生えてきた
ちなみに藤丸立香はガチでスカウトされただけの真に普通の人だったので、マリスとマリスビリー両名からから「許さんぞハリー・茜沢・アンダーソン!」になるの確定の模様
そういや巻き戻ったので新車買えなくなっちゃったじゃんかわうそ…
でもレイシフト適性の理由が本当にあれならもっとそこらじゅうに連れてける人居たはずだよなって
フォウ「その辺の人でもいざという時は世界だって救うさ」
それにレイシフト適正100%が希少ならぐだ補欠でカドックAチームはあり得ないからな
あれたぶん、厳密には並行世界中で振れ幅が少ないなんじゃないかかと思ってる。
訂正するとレイシフト適性そのものは希少な才能、生来のものではなく後天的に自然発生するものだけど
レイシフト適性の高さはどの時代にいてもおかしくない平凡さで決まる形
レイシフトの才能持った人間自体は希少なんじゃない
そのなかで藤丸は100%だっただけで
そこら辺の一般人連れてきても「もしレイシフト出来てたら適性100%だったね……出来ないけど」ってなるだけだと思う
主人公の凄いところはウルクでも立派に市民になれるところだから‥‥
そうか?フォウくんも最後に言ってた通り、どんな世界、どんな時代にも「いざとなれば一般人だろうが世界を救う努力をする」事が出来る人間が1人はいるって意味だと思ったけど
レイシフト適正とマスター適正と魔術適性は全部別のものだからね
おっと特異点Xを保護した騎士王オルタも忘れちゃいけねーぜ
君が何故、レイシフト適正100%なのか 何故レムレムでレイシフト出来るのか、何故毒耐性が高いのか、
その答えはただ1つ…
君が…どの時代、どの世界にもいる一般市民だったからだ
そうか!一般市民は毒効かないよな‥‥
一応言っておくがコヤンスカヤケーキは効いてます
なぜ主人公のレイシフト適性が高かったのか。
それはどの時代でも必ずいる『市民』だからだ。
どんな世界、どんな時代にもいる平均的な人間。
だからこそ『そこにいた』と証明できる。
当たり障りのない平均的な能力である事。
『どこにでもいる誰か』である事が主人公の武器だった。
一緒に居て居心地よいのはマシュだけど、
応援してたのは主人公のほうだって言うフォウ君の言葉が好きです。


そう、つまりぐだはらぶらぶはぁとヨハンナ様特異点にもごく普通に存在する一般人だったということらぶ