【FGO】2部終章では「ある一つの空白を除いて本編の謎はすべて解決する」という話。クリアしてみてその空白が何を指すと思いますか?
・対毒
・バステトやフォーリナー出禁
があるのは調べてわかった
ブルーブック殺人事件
マリスビリーに撃たれたのはデイビッド(カルデアス)だっけ?デイビッドの親父さんだっけ?
カルデアス地球のデイビット本人で良いと思う
何も言及されていない
突然最後に明かされた苗字が同じだったこと以外わからない
繊維埋め込んでれば寿命伸びてずっと生きてたかもしれないとか説明はつくかもだけど、確かデイヴィットは埋め込んでないナチュラリストだったから枝にやられなかったわけだしねぇ
明言はないけどわざわざデイビットが姓を明かした事から考えて、前者と考えるほうが自然だと思う
100年のズレとかはあるけどね
まあその辺の『確定はしないけど8割方そうじゃね?』くらいの匂わせよね
マリスビリーと個人的な縁があるのはデイビットだけ
父親の方は完全に世界から消滅してるから誰も覚えていないと学院長が言及済み
なのでカルデアス地球におけるデイビットの同位存在と見るのが自然
ついでに魔術的に偽名を用意するなら元の名前に近付けるので
消滅した本名のデイヴィッド・ブルーブックから文字ってデイビット・ゼムヴォイド(セム族の虚無の遺物によって生まれた最小の一日)と名付けたと思われる
過去一人でもカルデアス地球側の同位存在が出てたならそういう考察もできるだろえけど…
ここポイントだと思ってて、カルデアスの中にいる人類についてあんまり掘り下げられてないんだよね…
2010年代のカルデアス世界にはホログラムじゃないカルデアス・マリスビリー残ってないか…?
あの異様な外観の遺体も結局詳細不明だもんねえ。
解答があったのが7章だからなぁ‥‥
ノウムカルデアは真犯人から常に遠かったし、描写するタイミングがなかったといえる
ネタを伏せるならブルーブックの活躍が最大限
ガイドの疑似マリスビリーにブルーブックが殺されたのって、本物のマリスビリーがデイビッドに殺された(自殺に追い込まれた)ことの意趣返しだったんだろうな。
さらに付け加えて言うなら、本物のマリスビリーは復讐とか意趣返しとかするような人物とは思えないから、疑似マリスビリーがマリスの解釈違いマリスビリーであることを暗に示すものとしてのブルーブックサツガイだったのかもしれない。
マリス「こういう状況になったらころがされた復讐するよね」
というマリスの解釈違いマリスビリーによるブルーブックサツガイだったんじゃないかと。
ぐだに同じムーブで脅かして楽しんでたの見ると
単にその方が面白そうだからとも思える
プロメテウスやマーリンが支援したり、魔力資源をエネミーデータとして加工してるんじゃなかったっけ
適当なこと言うけど、簡易な異聞帯を生成してたりして‥‥
多分それに近いと思うよ。ロゴスリアクトで特異点が出来るそうだし、実際シミュレータが暴走して本物の特異点になりかけたこともある。単なるARとかでないのはホームズ体験クエストでも明らかだし。
そりゃダストデータも生じるわって話だな...
あ~カルデアスが保障している以上、カルデアス内部の異聞帯はすべて等しく存在が補強されるのか
このインタビュー見たときに、多分分かりやすい「空白」ポイントがあるんだろうなと思っていたんですが、結局どれの何がそれなのかわかりやすく認識できていないなぁと
この空白が指してるのはフォーリナーでしょ
それ以外は続きができそうな余白はあるけど何もなくてもそれなりの回答がある
元スレ : 【第2部 終章】『終章』攻略・考察スレッド33
物語に組み込むと明言されて触れられなかったフォーリナー関連が濃厚でしょうね。ファミ通のインタビューでも度々触れられてるけど、奈須きのこさんの言い回しが非常に気になるんですよね。果たしてどう扱うのか気になります。


そりゃ勿論サメ人間よ。