【FGO】バレンタインとカルデニアのデメテルさんの一枚絵で見る幸せの劇的ビフォーアフター
ホントにひっどい落差だな…
ここまで闇深く今人格デリートまでされる酷い有り様だけど、後で助けられるかせめて救いあるかはしておくれ…!
貫禄の幸運Eだわ本当
とりあえずゼウスハデスポセイドンを一発ずつ殴っても許される
最悪ギリシャ三兄弟め・・・アレスがまともに見えるぞ
アレスは粗雑ではあるけど子供を大切にしてたりと神にしてはいい意味でも悪い意味でも視野が狭いんだよな
アレス自身は両親に愛されなかったのに不思議だわ
アフロディーテとの浮気も晒し者にされたあとも続けて子供出来てるし良くも悪くも愛情が直線なのかね
だいたい神に気に入られると木に変えられたりして悲惨な末路迎えるのに、アレスの娘は父親に助けられて五体満足&精神面も問題なく生還してんだよね
余談にアレスの身内お助けエピソード一例
キュクノス
アレスの息子の一人。自身のテリトリー内を通りすがる人間たちを襲っては◯すという蛮行を重ねていたヤバいやつ。
その近くにはアポロン神を奉る神殿があったので、神殿を目指していた多くの巡礼者たちが犠牲になった。
後に通りがかったヘラクレスと対峙するが返り討ちに遭い、死亡。息子の死にキレたアレスは自らヘラクレスに突っかかるが見事返り討ちにあった。
ポリュポンテー
アレスの血を引く末裔。
純潔を尊ぶアルテミスの従者だったがそれが愛を司る女神アフロディーテの怒りを買ってしまい、野生の熊への狂った恋心を吹き込まれてしまう。
彼女は熊と交わってしまったのだが、当然アルテミスはこのヤバい性交にブチギレ、ポリュフォンテを始末するべくあらゆる野生動物をけしかけてきた。
なんとか逃げ切った彼女はなんとか父の家まで逃げ帰り、やがて双子の人食い男児たちを出産する。
この男児たちの凶暴性を見過ごせず、罰しようとしたゼウス(と使者ヘルメス)だったが、アレスが身内だからと待ったをかけ、母子三人をそれぞれ不吉な鳥に姿を変える刑に落ち着いたという。
上はともかく下が何にも悪くなくて草枯れる
上は身内お助けエピソードというかやられた後にカチコミエピソードでは
大前提としてガルデニアのデメテルは、カルデアのデメテルと=ではない
神霊の特性として特異点に降臨したデメテルにカルデアのデメテルの情報がある程度共有されてるが、別個体だというのはイベントの初めに提示されている
ここまで話進んでまだ出てこない外部に原因あるとは思えない
元スレ : 「春の終わりに君を待つ」攻略・雑談スレッド3
この落差は配信時期が同じだった「ハッピー・メリー・ラブ・クリスマス!」と「地獄界曼荼羅 平安京 轟雷一閃」の鈴鹿御前を思い出しました。


ゾッとするけど、やっぱ美人ですね