【FGO】マリスビリーが株に手を出し海洋油田基地を所有していても悲願には届かない。やはり真っ当な方法では人理継続保障機関は成立しない
というか株だのFXだの程度じゃ到底足りないから諦めたのよ。カルデアスの運営資金って文字通りの国家予算規模だから、それらを一般的な投資で回収したら間違いなくその反動で世界経済が滅茶苦茶になる。だから仮にやろうもんなら神秘の秘匿とか危うくなって時計塔が敵に回ったり、そもそもの「他のロードにバレないようにコッソリ準備する」という前提が達成できなくなる。
だから聖杯を獲得できない大半の世界では諦めてる訳で…
だから聖杯取っちゃったでもないと作れなかったのでは
FGO時空はマリスビリーの賭けが跳ねに跳ねて跳ね回って準備が整ってしまった世界とも言える
型月のラスボスいつも運に翻弄されてる…
実際、冬木の聖杯が汚れてないなんてApocrypha以外じゃ見ないほどレア
レクイエムの冬木聖杯は果たしてどうなのか…あと仮に汚染されてない冬木聖杯があったらそれこそさっさと誰かが使って終わりそうな気もする。アポクリファの場合もダーニックが持ち帰る必要あったからああなった訳だし。
requiem世界は農民がいてユッキに出会ってるから第五次で若奥様が来たルートの可能性が高いのよね
つまり大聖杯が反英雄を呼べる状態=汚染済みと見ておくのが順当かと
>>582
掛けというより、2004年以降の歴史を都合いいルート(異聞帯)に固定できる何かを持ってた、準備できたのがfgoのマリスビリー?
その辺、今後掘り下げられるかもね
相応のリソースを使ったのは理解できるが、歴史を捻じ曲げるのは相当な神秘を代償にしないと無理だろうし
>>652
アニムスフィアの全部の魔術成果を使って極小異聞帯作ったんだよね
「聖杯だめならだめじゃないルートを作ろう!そして勝とう」なんてきっかけと意欲をどこで得たんだと改めて思う
むしろ聖杯汚れてたら極小異聞帯でも修正できなかった説
マリスビリーは株で成功してそうですがマリスビリー株は下がる一方である。


油田や株で全然足りないってマジで総額いくらなんだろう……