【FGO】円卓の騎士の死因はランスロットないしモードレッドの関りが多い
一部はモードレッドとかもあるぞ
3~4(ガウェインを勘定に入れるかどうか)/15 しかおらんのでちょっとだけよHAHAHAH
離脱込みだと6くらいだぜHAHAHA
円卓に人数がだいぶんブレ幅があるからなあ…
型月の円卓は、13人(ギャラハットが就くまで12人)で、就任制ぽいからね・・・。
マーリンが元第二席→最終がパーシヴァル(パーシヴァルの親族が就いていたぽい)
固定が第一と第三と第十三
マーリン→なんか引きこもった
ケイ→モードレッドの叛逆に抗戦して死亡
ランスロット→昼ドラで離脱
ガウェイン→ランスロットとの決闘後無理を押してモードレッドに討伐
トリスタン→事前離脱
パーシヴァル→長期的に行方不明、廃墟になった後キャメロットに帰還
モードレッド→叛逆戦でアーサー王と決闘、腹に大穴空いて死亡
ガヘリス・ガレス→王妃処刑場での抗争で死亡
アグラヴェイン→ランスロットに斬られて死亡
ボールス→おそらくランスロットに同伴し祖国に帰還
パロミデス→知らん
ペリノア王→知らん
しれっと逃げてるトリ……
あいつ、コラボ参戦した別作品の主人公だから
まあそのあと普通に絶望死しとるから…
ペリノア王→息子のパーシヴァルに最終的には譲るじゃあね?
明言されてないので……
マロリー版ではパロミデス卿を主人公としたエピソードもある。この話ではパロミデス卿は「真紅の街」の領主であるハーマン卿の依頼を受け、単身で「真紅の街」へ乗り込む。そこで、卑劣なヒーリアス卿・ヒーラック卿の兄弟と二対一で戦い、これに勝利するというものである(マロリー版10巻61章以下)。
物語後半、アーサー王とランスロット卿の間で対立が激化し、円卓の騎士がアーサー王派とランスロット卿派に分裂したさいには、弟のサフィア卿ともどもランスロット卿派に所属。アーサー王の軍と激しく戦った。この戦争が終了すると、ランスロット卿によりプロヴァンスの公爵に封じられた。ヴルゲート後のサイクル』でも『散文トリスタン』でも、彼は最終的にガウェインに殺される。
多分これが適用かな
いづれは遅かれ早かれあの運命を辿るのは変わらねぇのです
カルデアで仲良くやれてるのが不思議なくらいである。


ほんとになんであんなにバカやれてるんだろう…