【FGO】水着になったカーミラ様の女怪盗ムーブ!マイルームではミストレス・Cのこと、エリちゃんへの対抗心からの台詞が聴ける【プレイ感想その503】

闇夜を駆ける女怪盗ミストレス・Cの素顔
思ってた以上にノリノリだったカーミラ様。しかし第三臨は流石というかセレブ美女そのもの。そんなカーミラ様のエリちゃんに対する台詞や女怪盗としての矜持が垣間見えるマイルーム性能をご紹介したい。
水着のカーミラ 霊基再臨台詞
霊基再臨 1回目
「これが女怪盗ミストレス・Cの仕事着よ」
「華麗な盗みに目を奪われないようになさい?」
「捕まっても助けてあげるとは限らなくてよ?」
霊基再臨 2回目
「フフフ、そんなに欲しがる目を向けるのはおやめなさい。安い女ではないわよ? 私」
霊基再臨 3回目
「今日は一日オフということにするわ」
「プールサイドに行くわよ。パラソルと日焼け止めを忘れないようになさいね」
霊基再臨 4回目
「気づいてる? あなた、この世に二つとないお宝を手に入れているわよ」
「大事にするのはいいけれど、鍵をかけてしまっておくのはおやめなさい」
「きっといつの間にか消えているから」
「もしずっと、あなたがそれを持っていたいのなら、
他の誰かに盗まれないように、ずっと目を離さないでおくことね」

マスターに対する各種反応
「さ、行くわよマスター。……どこに? ああ、どこに予告状を出したのかって意味ね」
「サーヴァントとマスター」
「言い換えるなら、女怪盗とその助手って事よ。そうでしょ?」
「ウフフ、そんなに見つめても何も出ないわよ、坊や」(男主人公)
「私を真似すると悪い女になってしまうわよ、ガール」(女主人公)
エリザベート・バートリーに対して
「アッハッハ、あのトカゲっぽい小娘について?」
「嫌いとか頭痛の種とかじゃなく、眼中になくなった、が正しいわね」
「私水着、アレ水着じゃない。お分かり?」
海賊系サーヴァントに対して
「あいつらと一緒にしないでくれる?」
「大砲を撃って、船に乗り込んで、それから根こそぎゲットでしょう?」
「エレガントさの欠片もないわ」
鬼系サーヴァントに対して
「あいつらと一緒にしないでくれる?」
「適当に人間の住処に乗り込んで、思うままに殺して食べて奪うんでしょう?」
「スマートさの欠片もないわ」
女王メイヴに対して
「この私になっても、メイヴとは割と気が合うわよ」
「セレブなところとか、欲しいものを欲しいと言って手に入れるために手段を選ばないところとかね」
「目立つから相棒にはしたくないけど」
マスターに対する絆台詞
絆レベル1
「うーん……。改めて見ると、怪盗としてはずいぶん頼りないわねぇ」
「私の相棒、本当に務まるのかしら」
絆レベル2
「まだまだ息が合っているとは言い難いわね」
「これを解消するには……コスチュームをお揃いにでもしてみる?」
絆レベル3
「その熱い視線、分かっているわ」
「セレブな怪盗の必須技術、壁に刺さるカード投げをあなたも会得したいのね?」
「いいでしょう。コツは手首のスナップを利かせて、こうよ。こう!」
絆レベル4
「ウフフ、教えてあげる」
「気付いていないだけで、あなた、もう私に大事なものを盗まれてしまっているわよ?」
「ああ、ごめんなさい。返したくても返せないわ。だって返し方が分からないもの」
絆レベル5
「私、一度盗んだものにはあまり拘泥しない性質なんだけど……」
「不思議ね。誰かに盗まれたくないものが、
ずっと手元に置いておきたいものが初めて生まれてしまったような気がするわ」
「でも、対処法は分かってるの」
「私のすぐ近くにいるそれを、その心を、全部全部盗み切って、もう完全に私から離れられなくすればいい」
「だから覚悟なさいマスター? 怪盗の予告状、見て見ぬふりは許さなくてよ?」
徹頭徹尾が怪盗に関すること
その中でエリちゃんに対する対抗心だけは本音が光る。なんだかんだ相棒として並び立てるようにしてくれている様子にはこちらの心が盗まれてしまいそうですね。ミストレス・Cの魅力にご用心。
これは紛れも無い貴婦人