『Fate/Grand Order -turas realta-』第20話感想 マシュと清姫、両手に花で行くオケアノスで最初にぶつかるのは太陽を落とした女ドレイク!


清姫きちゃった
オケアノスが開幕するお話となりますが清姫が同行者として登場。レイシフト当日の朝、寝起きに現れ藤丸も女の子のような悲鳴を上げる。マシュも警戒態勢だけど本来なら存在しないサーヴァントがカルデアに現れたわけだから仕方ないよネ。

独身男性ドクター・ロマンの雑な対応
お疲れのところにいきなりモテ話?とかされたら一言くらい言いたくなるよね。でもそこはそれ、人類最後のマスターの安否のために確認すべきところはしている。怪しいところは何もない。わからないのはどうやってカルデアにやって来たか。それはね…愛の力じゃよ(愛怖いなぁ!)
オケアノスのレイシフト直後、早速みんなの助けになっている清姫であった


オケアノスで最初に出会ったサーヴァントはダビデ
ここからしてゲームとは随分と違う。漫画で見るとまだこの時点ではそんなに胡散臭くない…!事情を知っているとドクターの反応も読者には刺さってきますよね。

オケアノスの主役ともいえるフランシス・ドレイクの登場
オケアノスのおかしな海の状態を修正するためにカルデアは協力を頼むけどあっさり断られてしまう。カルデア側はこのおかしな海をなんとかしたい。ドレイク船長ら海賊はこのおかしな海を面白おかしく堪能したい。話が通じない。そもそも世界がどうとか長い話は聞く耳もたないのである。うんまあ海賊相手に話が早い方法といえばひとつしかないですよね。
今日もきよひーが可愛い