【FGO】清少納言の幕間「エモーショナルな私達」いつでもキラキラしていたいなぎこさんとのマスターとサーヴァントの関係に迫るお話【プレイ感想その537】



清少納言と出会いの後にカルデアで再会してからのお話
御存知のなぎこさんが実装されたイベントのエピソード。あれから清少納言に興味を持ったマスターはなぎこさんの生涯に触れようと「枕草子」を読んでみたりしているのだ。紫式部さんにもお話を聞いてみたりとなぎこさんを知ろうとしています。



清少納言は定子様と巡り会うことで変わった
筆を執るのも置くのも全ては定子様のため。なぎこさんにとって定子様がどれだけ大事な存在かわかろうというものですね。





そんな清少納言は今では…カルデアでたこぱをしていた
たこ焼きパーティーでサーヴァントが黒くなる…これもカルデアの日常。





たこ焼きパーティーで盛り上がる食堂
これだけなら本当に何てことない光景。エリアを決めて各々が嫌いなものは分けて焼く。マンドリカルド…巻き込まれてしまったけど強く生きよう。(幕間への出演率が高い気がする)

…デジマ!?(そんなわけない)





なぎこさんに発動する紫式部の泰山解説祭…!
その内容に紫式部さんはちょっとダメージを受けるのであった。なぎこさんとたこ焼きパーティーしたかった紫式部さん可愛い。でも今回は参加しなくて正解でしたね。



サーヴァントが黒くなる騒動になった原因はメフィストでした
久しぶりに出てきたらなぎこさんとは相性が悪いことが判明。何となくそんな気はしていたというか…リンボがなぎこさんに勝てないみたいな関係と見ました。無敵の陽キャは強い。


頑張れなぎこさんキラキラ道中
なぎこさんがいつでもキラキラしていたい理由は、あの人にいつ見られてもいいように。彼女にだってしんどい時はある…でもそのしんどい時なんて絶対に見られたくはない。だからしんどいなんて言ってられないと。彼女の決意を前にマスターも自分に出来ることはないかと考える。





はぁ……しゅき